女性ジャズ・ラテンボーカリストMayaのアルバムを紹介します。コケティッシュでエキゾチックなジャズ・シンガー、妖艶さとあどけなさをあわせ持ち、くるくるとその表情を変える、まるで小悪魔のようなヴォーカル・スタイルでJ-JAZZ界に新風を吹き込んだMaya嬢・・・と紹介されています。このアルバムはMayaのメジャーデビュー作で、
ポップス、ラテンからボサノヴァまで幅広く、じっくり聴けるおしゃれなものです。9曲目はどこかで聴いたことがあるなーと思ったら、「卒業写真」でした。
Maya

1 QUIEN SERA 3:59
2 SO FAR AWAY 4:11
3 CARNIVAL 5:18
4 IT’S A WONDERFUL WORLD 3:41
5 MY CHERIE AMOUR 4:09
6 IF I WERE A BELL 3:43
7 AMAPOLA 3:58
8 SAMBA DO SOHO 3:47
9 A Foto De Formatura 4:31
10 GIRL TALK 4:40
11 CARNIVAL(RADIO EDIT)
<R.O.>
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